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おこんばんわ、で

ござりまする。

いよいよ、正月から

1週間経過。

昨日は、仕事はじめ、の方も

多かったのでは、ないですか~??

正月ボケ、直りましたか~?

トルコも、昨日から

学校もスタートして

本格的に、2026年

始動でござりますな。

ただし。

今年は、正月早々

悲しい事が、多かった。

てか、これは

年末だったけども

チビ助が亡くなって…。

そんで、新年早々。

今度は、うっしーちゃんの失踪(涙)

あれから、毎日

朝晩、猫ハウスを

見に行くけれども。

まったく、

帰ってきた様子もなく。

主がいなくなった

猫ハウスは

それは、それは

冷たくて、寂しくて…。

大体、この地域から

どこかへ行くことは

絶対なかった、

うっしーちゃんだから。

この辺りにいない、ってことは。

絶対、誰かが

どこかへ、

連れて行ったんでしょう

発砲スチロールの箱には、

出入りできるように

猫が1匹、通れるほどの

小さい穴、を

開けておいたのですが。

その、入口穴の、脇の

発砲スチロール、がね。

えぐられたように

壊されていたのです…。

これは、察するに。

誰かが、箱のフタを

開けた瞬間に

うっしーは、その穴から

表に出ようとして

体をつかまれて

持ち上げられた時に

持っていかれまい、として

入口の脇に爪を立てて

多分、抵抗した後だと

思うのです…。

猫の爪は、鋭いから

そのまま、無理に

上に引っ張り上げた結果

その、脇の部分が

ちぎれるように、壊れたんだと思う。

今、こんな冷静なフリして

考察を書いていても。

胸が押しつぶされそうに

悲しくて

涙が出ないように

一生懸命、我慢しているのですが。

どうか、悪い人が

連れて行ったのではないと

信じたい。

とても、人懐こい仔で

まだ、8か月くらいだったのに。

せめて、極寒の表で

寝なくても良いように、と

ハウスを作ってやったのが

仇になってしまった…。

猫ハウスを、破壊するのが

目的では、なかったと見えて。

ハウス自体は

その、入口部分の損壊以外は

まったく、手つかずなのです。

明らかに、うっしーだけを

どこかに、連れて行ってしまった。

あまり、人馴れを

させなければ、よかった。

もし、悪い人に

連れていかれそうに

なったのなら

爪を立てて、引っ搔いて

噛みついて

抵抗してくれれば

良かったのに…。

いや、もしかして

抵抗してくれて

何とか、逃げ延びて

そのうち、帰ってきて

くれるんじゃないか、と思って

今日で、失踪3日目、なんですが。

今日も、猫ハウスを

巡回してます。

と~ちゃんに、話したら

君はいつも、そうやって

最悪のコトばっかり、考えるけど

もしかして、良い人が

もらってくれたのかも、しれないじゃん!

って。

超ポジティブ見解を

述べてくれたのですが…。

あっしも、そう信じたいんだけど…。

本当に、悲しいっす。

これね。

今年買った、

動物愛護団体の

カレンダーの写真なんですが。

トルコ語で

「僕ら、あなたたちに、何したっていうの?」

と、書いてあるのです。

そこに生きてることが

罪、と言われてしまったら

動物達は、どうしたら

よいのでしょうね?

犬だって、猫だって。

ノラになりたくて

なってる仔は

いないと思うけどな。

せめて、世間の片隅で

ひっそり生きることさえ

許されないのでしょうか。

本日もお付き合いいただいて

ありがとうございます。

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